プロミスのキャッシングのおすすめポイント

これからキャッシングを利用する人には、プロミスのキャッシングがおすすめです。というのも、プロミスでは初めての利用に限って、30日以内に完済すれば利息が0円になります。

 

私はこのサービスを利用して、初めてのキャッシングでは10万円を借りたのですが、利息を払わなくて済みました。キャッシングといえば利息が高いというイメージがあると思いますが、プロミスでは最初は利息が0円だし、利用する必要がなくなれば2度目以降、無理して借りる必要はありません。サービスのよいところ取りができるわけです。

 

また、プロミスのキャッシングは少額をちょこちょこ借りたいという人におすすめのサービスです。プロミスでは借りたお金を銀行口座に振り込んでもらうときに、振込手数料がかかりません。なので、手数料を気にせずに何度でもお金を借りることができます。手数料を節約するために一度に多くのお金を借りて、逆にお金を使いすぎてしまうという失敗をせずに済みます。

 

もちろん、プロミスのATMを利用しても手数料はかかりません。また、返済のときも銀行口座の自動引き落としにしておけば手数料はかかりません。

 

自動引き落としにしておけば、返済日をうっかり忘れて余計に利息を払う羽目になるという失敗を防げるので、忘れっぽい人には自動引き落としがおすすめです。このようにプロミスのキャッシングは一度だけの利用でも、生活費の足しにするなどの普段使いのキャッシングとしてもとても便利なサービスです。

もう給料はあがらない

ただいま2018年、この日本は景気がよいのか悪いのか。アベノミクスは成功したとかしないとかさまざまな見解がある中で、れっきとした事実が一つある。

 

それは、私の給料がここ5年間は上がっていないということです。基本給はすえおかれ、ただの1円も上がりません。

 

それどころか、ボーナスは下がってきています。ボーナスはボーナスでありその時々の会社の景気に左右されやすいものなのである程度は想定内であり、会社に文句は言いたいけれどもなかなか言えないところ。

 

しかし、基本給はその後(5年、10年)に響いてくるために、ボーナスに比べて一時の額は小さくなれども見逃してはいけない点。会社は大手メーカーの孫請け。儲けはメーカーが持っていってしまって、我々にはコストカットばかり要求してくるし、技術革新もしづらい業種なのでなかなか難しい。

 

これは、世間一般の景気動向もあるけれど、この下請けの構造を抜け出さない限り給与アップはむずかしいと判断し転職までしてしまいました。私は妻、子供ひとりの家族をもっていますが、お小遣い制の我が家では、財布のヒモは奥さんが握っています。結婚当初の小遣いが順調に減り続け、今や半額になってしまいました。

 

少ない小遣いから必死でためたお金で何か投資しようと思っていますが、過去に株や、FXで大失敗した経験から、冒険ができません。預金に回してもまったく利子はつかないし、只今何か良い金融商品がないか検討中です。

 

参考:https://xn--t8jxc8ee0z4a7a3349ccwzb93os49g.net/